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2024年6月21日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して5964

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月21日(土)

 

16時15分

下半身への触覚被害がとにかくひどい、さらにもうひとつ被害の種類が増えている。パンツを脱いでペニスが丸出しの状態を強要されるのである、音声送信はヒロカワ声が「おちんおちん丸出しだ!」などと騒ぎ立てて、音声送信と連動する嫌がらせも今日は数度強要されている。

さらに昼の一休みの時間、私の趣味のギターいじりをしている最中ずっとペニスや尻に触覚被害を強要され続けた。それに対し音声送信はコミカルな声や穏やかな声が目立つも、触覚被害のひどさを和らげるようなことには何の役には立っていない、今もペニスの先端にリアルな刺激を強要されている、この直前にヒロカワ声が「何でできないんだ!」「何でこれをやらせてくれないんだ!」。しゃがれ声もこの下半身への触覚被害の中毒男という設定で禁断症状に苦しむ声を発していた。それから下半身へのひどい触覚被害が開始された、すなわち触覚と聴覚の2重攻撃を今日も強要されているのだ。

私の被害がかなりエスカレートしているのをご存知で、このブログを読みに来ている方々、ただ読まれるだけでなく、私という一被害を助けてくれる気持ちで、このバッカス&ミューズを拡散されるようにお願いします。私も長年このテクノロジー犯罪被害に自身の書籍、2冊の被害報告集、NPOの副理事長として広報を中心の貢献してきたつもりです、このあまりに一方的で、加害者がファシスト同様の陰湿で悪辣極まりない犯罪はまかり通ってしまっていることを、ぜひみなさんのやり方で広めてほしく思っています、同じ被害者として祈りに近い心境です、この犯罪に正面から立ち向かうことはとてもできませんが、なにかきっと突破口があるはずです、被害者同士力を合わせ協力し合いましょう。

 

19時35分

今、夕飯中だったのだが、下半身への触覚被害があまりにひどく、結局この記録を残すことになった、加害者はこの技術の中毒患者の気違い、異常者である、音声送信は一見マトモそうな学者面した男の声でそれらしいことを述べさせたり、この技術で君は世の中に貢献しているだの、いつもの適当な思いつきデマの垂れ流し、かと思えば醜いしゃがれ声を喚き散らさせたり、我が家の住人の女性を出してはその女性と結婚して欲しかったのだが、その女性は他の男性と付き合っているだの、挙げ句の果てに明日の早朝に死ぬほど怖い目に遭わすなどの脅迫送信など、相変わらず脳内はこのテクノロジー犯罪やりたい放題の場所になってしまっている。

今日の夕飯は茹で枝豆、とうもろこし。ほうれん草のお浸し、それと今日は家賃の入金日ということで社会人の人々の給料日にあたるということもあって宅配寿司を頼んでいる。下半身への不快を通り越したこの触覚被害は食べ始めはじまり、メチャクチャな状態である。学者声が「どうしてもこの技術に耐えてくれ」などといつもと同様に私の下半身へこの愚術を強制反応させ、夕飯までメチャクチャにされている、なぜなのかさっぱりわからない、こんなにひどい目に遭うために、私は産声をあげて世の中に出てきたのではない、血も涙もない人体実験に見舞われる理由などまったく思いつかない。今日も何もかもメチャクチャである。とにかくここに報告を残し、世の中でこういう悲惨極まり無い犯罪はまかり通ってしまっているという事実を報告しないわけにはいかない、でないと私は良心のない人間ということになってしまうのだ。

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