« テクノロジー犯罪に遭遇して5962 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して5964 »

2024年6月20日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して5963

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月20日(金)

 

16時54分

被害がとにかくひどい。しかしどうすることもできない。加害者が変質者のキチガイである。

 

昨日はあれから愛犬の散歩。微弱ではあったがいつもの妨害が続いた。帰宅後夕飯の準備、茹で枝豆ととうもろこし。ナスの炒めもの。ハンバーグサンドを準備をしてシャワーを浴びれば凄まじい触覚被害に耐えるこになった。尻だけでなく膝や今までは強要されない部分にも触覚被害があった、とても普通の姿勢で浴びることができなかった、ここも最悪の時間だった。夕飯時になって少しは収まる、深夜はうたた寝てしまい、就寝が2時23分になってしまった。

 

今朝に関してはここでの睡眠妨害はなかった、9時42分に起床、全身がだるい。音声送信がはじまりだす、しかし午前のしばらくの時間は遠くて、邪悪なのも聞こえることはなかった。一段楽したところで哲学堂方面まで普通自転車で出向く、今まではクロスバイクでは妨害がひどかったが、この普通自転車では被害はほとんどなかった。しかし今ではかなりのひど走行妨害を強要される、ガキ声が加害者という設定になっていた。中華飯店で昼としたが、やはり下半身への触覚被害が継続はしないものの、あったことは間違いない。音声送信もずっと続きっぱなしの状態で、じょじょにボリュームも上がっていつもの状態になっていった。

 

帰宅後一休みしている時間にも下半身への触覚被害やタチの悪い人工音声も登場しだす、要するにいつもと同様の状態になってきた。下半身への触覚被害が相変わらずでペニスだけではなく睾丸を指が這うような感触をリアルに強要されたりで、その都度ごとに怒りが湧いて加害者に対する憎しみがアップした。その繰り返しである。音声送信はいつもの愚かな男声が主。好き勝手な戯言を思いつきで作り上げ勝手に喋っている。こっちは防ぎようがないので聞飾るを得ないのだ。ただの雑音、騒音にすぎないのだが、脳内に静寂がないというこが経験できるのはテクノロジー犯罪被害者だけであろう、これも虐待のうちである。謝罪の音声もあるにはあるが、肝心な触覚被害が実行されてしまう以上、なんの役にも立たない。ノイズとかもほぼ途切れることがない。人工音声が話している内容を逐一ここに記すことになれば、長大になってしまう。そこまで自分かけがえのない時間を割くことはできない。

とにかく触覚被害は私の心を破壊するまで続くのか? まったく予測ができない、ペニスや睾丸、股間、尻へ猥褻触覚を強制反応させられることを読者のみなさんは想像してみてください。これを何ヶ月にも亘り毎日毎日強制反応させられことを想像してみてください。被害者には今はまだ打つ手がありません、この虐待を受け入れるだけしかできません、加害者は変質者であり、キチガイであること、この私の被害記録から皆さんに十分に伝わっていると思います、この私の被害ブログももっともっと拡散するようにしてくれれば、せめてもの慰めになります、よろしくお願い致します。

« テクノロジー犯罪に遭遇して5962 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して5964 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事