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2024年6月22日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して5965

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月22日(土)

 

16時51分

被害は続いている。

 

昨日はあれからまだ触覚被害が続いていた、しかし晩酌の酔いも回り、感覚が鈍ったせいでそれほど不快感はなかったものの、被害そのものは感じることができた、本当に執拗である。深夜は24時04分に就寝とした。

 

7時半に愛犬に餌を与える、ノイズが鳴っていて音声送信も始まっていた、昔の3人の住人がグルになってこれを使える組織に依頼してやっているなどの内容だった。9時15分に起床。いつもの雑事片付け、被害も始まっていた、音声送信と弱い触覚被害である。音声送信が本当に活発で途切れない。ずっとしゃべりっぱなしである。しかし肝心の触覚被害がそれほどでもなかったので助かった。スーパーに買い出しに出ると音声送信も遠のいたが、やはり聞こえる。帰宅後いくつかの雑事を片付けた後、買ったトンカツで昼食とした。ここでも触覚被害が下半身にあって不快の中での食事となった。さらに食後ギターをいじっていても触覚被害が続いた、かなり腹もたったが、何とか堪える。

午後はシェアハウスの共同スペースの掃除としたが、ここでも音声送信は続いていた。今まではここではノイズのみだったのだが。しかし触覚被害はなかった。

それから屋外での雑事を次々と片付け、これを記している、やはり触覚被害がペニスなどに発生している。これから愛犬の散歩とする。

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