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2024年6月19日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して5962

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月19日(水)

 

15時28分

下半身への触覚被害が只事ではない、異常であり、加害者はキチガイだ。パソコン前に座っても、居間にいても、台所にいても、トイレにいても、外出していてもお構いなしである。特にパソコン前にいるときがひどい、今がまさにそれだ、音声送信のゴミどもは「オナニーをしろ」「なんでオナニーをしないんだ」「オナニーくらい簡単にできるだろ!」色魔か色情狂か。それでひたすらペニスに気色の悪い刺激を続けるのである。学者声と言った人工音声を思い切りデフォルメした、いつものように生理的不快感を催すことを分かりきった上で、意図的に聴覚に強制反応させる虐待行為である、こっちがいくら機嫌が良くてもいきなり底に突き落とされるような感じだ。一方的にしか反応させることのできない、被害者が被害者でしかいられない、とんでもない不平等な状況を徹底的に悪用する異常者がこのテクノロジー犯罪の加害者だ、被害者はただただこのキチガイ色情狂のやりたい放題に合わせなければいけないのだ、この状況は一体なんなのか、これが虐待でなくなんなのか!

 

17時11分

被害はあれからじょじょに落ち着き、小康状態にある。

順序が逆になるが、それ以前の被害として、特に目立ったのが、午後に江古田駅方面までクロスバイクで走行したのだが、特に行きの走行妨害がかなりのレベル右脇の下への触覚被害がずっと続いた。帰路は右脇の下は弱くなったが右膝とかにも範囲が広がった。

昨晩や早朝時はそれほどでもなかった。それにしても先ほどの下半身への触覚被害は大変なものだった。あれから今度は腰に何かと痛みが走るのだが、まだこれが操作なのかは判断できない。今も弱いながら、やはり下半身への触覚被害がある、これからもう少ししたら愛犬の散歩となる。

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