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2024年6月18日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して5961

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月18日(火)

 

14時11分

触覚被害がかなりひどい、例によって下半身にである。ひたすら下半身に集中攻撃が続き、こちらも困り果てている、今テクノロジー犯罪被害ネットワークのネット通信のレイアウトの最中なのだが、しばらくは我慢していたが仕方がないと思う、例によって加害者側の方から攻撃を仕掛けてくるのである、午前には絶対にこの時間には被害はないなどと抜かしながら、午前の被害を我慢させ、午後になってみればこのとおりである、私も喧嘩はきらいだ、だから精一杯向こうに付き合ってやるときには付き合ってやる、しかしそれにも限界があるのだ。

完全な務妨害を今強要されている、防ぎようがないのだ、音声送信は博士声を醜くデフォルメした、怖めて不快な声を強制反応させられている、こんな裏切り行為は日常茶飯事。かえって正義面した声がいる方が犯罪行為そのものが立体化し達が悪くないだろうか、この文章をその醜悪な声になぞらせ、それを今も聴覚に強制反応されている。それでも我慢に我慢をし、レイアウト業務を進めなければならない、本来なら普通に集中し、本体の時間で終わらせることができるのに、それができなくなってしまう。心の底から腹立たしい。何でこんな争いごとが好きなテロリストを私と繋ぐのか、まったく理解できない。

 

17時24分

被害はあれからも結構なレベルで続く、それでもなんとか集中し乗り越えた、本当に自分を褒めたいと思う、パソコン前は特に電磁波が強いのでこのテクノロジーもより扱いやすくなるのであろう。しかし業務を遂行する以上、パソコン前にいないわけにはいかず、そこにつけ込まれているという、最悪に近い状況なのだ。

普段ならレイアウト業務の際にも被害があるにはあるのだが、今日のは特別だったと思う、今は小康状態になっているものの、やはり何かと下半身を狙われる、若い女性だったら間違いなくノイローゼになっているだろう。すべてが遠隔で実現できてしまうということがどれだけすごいことなのか、身をもって体験させられる、それもメジャーではなくマイナーな方向にだ。ここしばらくの触覚被害のエスカレートで間違いなく白髪が増えたと思う、音声送信はまだマシだ、邪悪なのだろうが、軽薄なのだろうが、真面目なのだろうが、まだ聞こえるだけだ、しかし触覚はそういうわけにはいかない、自分の身体を撫でられたり、指でなぞられたり、それも急所に延々と毎日やれるとどうことになるか、これを読んで下さっている皆さんも想像してみてほしい。今日は本格的な雨天で散歩は中止になる、気温が下がって、その点ではありがたい1日だ。

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